シュッ 「とっとっと…。アクア冷殺龍刃様…。 これは、どういう事で」 『ウリエルの仕業。ミカエル。 あの大きな家、強力な結界をはってくれる?』 「はい、わかりました」 さ、私はウリエルを探そう ウリエルの行きそうなところ。 「あ~れ~?もう終わっちゃた?」 向こうから着てくれた 『終わった』 「つまんないなぁ。じゃあ、次はこいつら」 さっきよりも多い。 『あんた、何でこんなことするの』 「何でって、暇だからに決まってるじゃん。 こう言うことをやれば、楽しいだろ?」