「では、行きましょう」 『うん』 「ま、まって!!!!優良ちゃん!!」 あ、まだいたの?龍淵寺さん 『なに?』 「そ、その…、か、帰ってきたら!! 話すことがあって…。 いい…かな?」 なんか、悪巧みしてる感じじゃないし いいかな 『いいよ。』 「本当?!!!ありがとう!」 それなら、早く帰ってこないとな 「アクア冷殺龍刃様」 『うん。今からいく』 私はミカエルに続いて、天界へのゲートをくぐった