「ごめんなさい・・・。 私、上手く踊れなくて・・・。 王子・・・私にもっと厳しいレッスン していただけますか・・・?」 『もちろんだよ! 大丈夫!任せて。 君は僕に体を預けておけばいい。 安心して。 今日から2人きりの 特別レッスン スタートだね。』 よしっ! 選択肢は間違わなかったようだ。