屋上につくと 空だけいた 空「さっちゃん。おはよー。」 沙「おはよ。空、この子のこと見ててくれない?」 空「え?りぃちゃんを?」 迷ってる… 沙「渚ちゃんのこと信じてないんでしょ?」 空「それは…」 沙「迷うな。従うな。自分の思うように動け。これは、覚えておいて。総長にばかり縛られてないで、自分の考えを持ったら?そういうわけでよろしくねー」 私はとりあえず 屋上に凛ちゃんと空を 残して、屋上を出た