塗り替えられた真実と復讐



優「よぉ!お前ら」


騎「優さん!!沙希は」


優「お前だけ来い。ちょっと話がある」


騎「はい?」


蓮「俺らは聞いちゃいけないですか?」


優「まぁ…いつか分かることだからな」


ん?なんの話?


俺と優さんは部屋に入った。


優「お前、沙希ってやつに恋してるだろ?」


騎「は?」


優「だから、あいつを見てなんかおもわねぇの?」


騎「どきどきする。俺のものにしたい」


これが恋というのか


優「ぷはっ…お前もやっと恋したな。頑張れよ?」


といって、


部屋から出て行った。優さん