莉紗side 私は、朱猫ってやつに 復讐するために来た。 私には、彼がいた その彼は あいつに惹かれていった あいつは彼をとった 私から、彼をとった 転校したとき 隣に朱猫というやつがいた この学校にいると聞いて 来たから、探そうと したけど、する必要がなさそうだ 彼がいると言った。 私の彼だと思っていた でも、違う奴だった うちがあの彼をとろうと思った じわじわと 彼に近づいていこうっと まってなさい、朱猫 絶望を味あわせてやる 莉紗side終わり