白「そういえば、僕、どこで寝ればいい?」 『ベッドで寝ていいよ?』 白「黒猫はどこに寝るの?」 『私?私はソファーで寝るよ』 白「それなら!一緒に寝よ?」 と、うるうるして見てくる。 そんな顔して見られたら、 『うん…』 て言うしか、ないじゃん と言うことで、 眠くなってきたので 白猫と寝るために寝室に きています。 何この状況… 白猫が私のことを思いっきり抱きしめてて くっついてて 凄くどきどきします 白猫がなでなでしてくれて 睡魔が襲ってきて寝てしまった。