白「アクセサリーの所に行こうか」 『うん!』 そしてアクセサリーの所に来た だんだん見てるうちに ペヤネックレスが気になりみていた 白「ほしい?」 『うん』 と言うと 白猫は私の手からそれを取って レジに歩いて行ってしまった 私は白猫の所に行くと もう支払いがすんでいた 『白猫、お金返すよ』 白「いいのいいの。つけてあげる。」