その日は、 もう放課後になり、 白猫先輩と帰ることになりました♪ 今鞄をとりに白猫先輩の教室にいま~す♪ 柊「白猫ー。どこ行ってたんだよー」 白「柊壱、今日こいつと帰るから。」 柊「白猫に彼女ー???」 怖い……… 白「彼女だけど?わりぃかよ//」 柊「白猫が照れてるー♪で?彼女の名前は?」 白「黒猫だ」 柊「黒猫?」 白「あぁ」 柊「どこに黒猫ちゃんがいるんだよ」 白「ここにいるよ」 と言って私を前にだした 柊壱という先輩はびっくりして 目を見開いた状態で 固まっている。