黒猫のいえについて 白猫が鍵を開けて 入っていった 俺たちも続いてはいるように 入った リビングに行くと 黒猫が頬杖をつきながら 寝ていた。 白「黒猫ー?」 『にゃ…?』 にゃって… まじでこいつ猫かよ 『白猫。先生…由香さん』 由「ほら、あなた話すことあるんでしょ?」 なんか緊張する だって また聞いてもらえなかったら?