柊壱先輩にさっきのことを 全て話した 柊「一回入ってみよ?」 静かに頷いて 柊壱先輩のあとに つづいて入った 柊「白猫ー?見舞いにきたぞー」 白「別に、来なくてもいいよ。柊壱、後ろの人は柊壱の彼女?」 え…… 私と柊壱は固まってしまった 柊「白猫……おまっ……」 白「ん?」 柊「…なんでもない」 やっぱり覚えてないよね……