『はい。』 田「白猫が目を覚ましたぞ?」 『えっ!?』 田「送るから。今日は帰れ…」 『うん』 田中先生に送ってもらった 白猫のいる、 部屋に行った。 部屋の前で立ち止まってしまった だって…… 莉「白猫、私の彼氏になって?」 え? 白「いいよ?てか、付き合ってたんじゃないの?」 ………… 柊「黒猫ちゃー………ん?」 『柊壱先輩……』 柊「入らないの?」