猫の出会う日~黒猫が白猫になる日~



柊「白猫ー!!!!冬矢!親に絶対言うなよ!?」


冬「やだね。柊兄も勉強すればいいんだよ。僕は頑張ってるもん」


確かに、兄弟って感じする


白「黒猫、帰るぞ?」


『はーい。』


そう言って、あの二人を置いて


白猫について行くと


私たちの成績表のあるところまできた


白「ほーっ。黒猫も一位か、さっ。帰ろっか」


『うん!』


手をつなぎ家に帰って


ご飯を食べ、


お風呂に入って寝た