そんなことを考えていると 白猫の顔がだんだん 近づいてくるのが分かった 白猫は 耳元で言葉を放った 『へ?/////』 白「いいでしょ?」 『うん…///』 お風呂に一緒に入りながら “どうせ最後までヤったんだから” 白猫に言われた言葉が 心から離れず ずっと真っ赤でいた