黒「帰ります。」 白「送るよ。」 黒「いいです。白猫先輩私といると不幸になりますよ?それでは」 三つ編みとめがねをして 屋上を出た。 教室に行き、 鞄を持って、 家に帰った。 やっぱり音楽がないと落ち着かない 音楽を流し、ベッドに倒れ込んだ。