ク「黒猫ちゃーん。指名だよー」 なんかいそがし… 『いらっしゃいま………楓矢…』 楓「よっ。お前の彼氏どこだよ?」 『午後になったら教えるから。』 楓「ちぇー。じゃぁ午後までいよーっと」 『そうしてくれる?』 楓「あぁ。」 楓矢と別れて 二十人ぐらい相手したなぁ 午後になり 着替えて、楓矢の所に行き、 白猫が来た。 ぁ言い忘れたけどさっき電話で呼んだんだ