そしてしばらくすると ドアが開き、白猫が入ってきた ことに、築かず ずっと、参考書を読んでいた 白「黒猫、帰るぞ?」 『えっ!?白猫いつのまに!?』 白「さっき入ってきた」 本に集中しすぎたぁ(゜∀゜ なでなで… 白猫がなでてきたぁ(*´ω`pq゛ 『帰ろっか』 白「うん」 白猫と手をつないで 帰り道を歩いていった