夏休み、突然現れたイケメン悪魔(未来の旦那様)と一つ屋根の下で生活しております。


昨日と言い 今と言い、こいつは胸フェチか?

なんて思いながらキッチンに向かうと、もう既にテーブルに並んだ朝食たち。

「え、これ…要が?」