「莉唯顔エロいよ?」 こいつはまだまだ余裕そうな顔してる どんな肺活量よ!! 「岺零のせいじゃ…ンッ」 また塞がれた。 今度は少しで… 「莉唯そんなこと言っていいの?また塞がれたいの?」 「そんなわけないじゃん!」 「もう怒らないでよぉ」 一つ下なのにこんなに私よりいろんなことできて 少し悔しい。 「岺零!どくやくそくでしょ!!」 そうだった… 私から降りる約束でキスしたんだ…