10分後
ガラッ
康「ごめん。おまたせ。」
美「、、、おそい。」
康「ごめん。ごめん。」
康ちゃんが来るまで久永さんと笑い話をしていた
康「で、今日はあれ、だろ?」
美「うん。」
康「ちょっと、見せて。」
美「うん。」
あたしは、立ち上がった
フラッ
ギュッ
康「危ねー、、、。もう、確定だな。
今ので。まだ、初期症状だから入院まで言わないけど、準備はしとけよ。
あと、一人で出歩くな。喧嘩するなよ。」
美「うー、、、喧嘩は許してよ。
一人にはならないから。」
遠「だめだ。」
朔「だめだ。
美紗がいつどうなるかわかんねんだから。」
美「、、、康ちゃんも、遠矢も朔磨もばーか。ヽ(・д・)ノ バーカ」
(`・ω・)ノ( ´д`*)なでなで
遠「はいはい。」
美「、、、遠矢のバカ野郎!!」
ガスッ
遠「ウッ、、、イテ-」
朔「ドンマイ。」
ガラッ
康「ごめん。おまたせ。」
美「、、、おそい。」
康「ごめん。ごめん。」
康ちゃんが来るまで久永さんと笑い話をしていた
康「で、今日はあれ、だろ?」
美「うん。」
康「ちょっと、見せて。」
美「うん。」
あたしは、立ち上がった
フラッ
ギュッ
康「危ねー、、、。もう、確定だな。
今ので。まだ、初期症状だから入院まで言わないけど、準備はしとけよ。
あと、一人で出歩くな。喧嘩するなよ。」
美「うー、、、喧嘩は許してよ。
一人にはならないから。」
遠「だめだ。」
朔「だめだ。
美紗がいつどうなるかわかんねんだから。」
美「、、、康ちゃんも、遠矢も朔磨もばーか。ヽ(・д・)ノ バーカ」
(`・ω・)ノ( ´д`*)なでなで
遠「はいはい。」
美「、、、遠矢のバカ野郎!!」
ガスッ
遠「ウッ、、、イテ-」
朔「ドンマイ。」

