飆駕side 愛美を呼びに愛美のいる部屋に 行った。 飆「愛美。入るぞ?」 がちゃ… 愛「何?」 愛美は何か書いていた。 飆「何してるんだ?」 愛「仕事だよ。かなりたまっててね…」 またってる? 飆「手伝うか?」 愛「いい。ためたのは私だし。」 ためた? あんなしっかり者の愛美が? 飆「そ…そうか。あ。愛美ご飯だから来い。」 愛「ご飯はいい。仕事しなきゃいけないから。」