黒猫の思い




美「あっ。飆駕おかえり」



飆「ただいま。美嘉」



涼「飆駕、あとで話があるから。俺の部屋に来い。」


飆「分かった。」


また、ひとりになるのか…悲し



飆「美嘉、部屋行くぞ?」



桜「もうすぐご飯だから。すぐ来なさい?」


飆「分かった。」