黒猫の思い



桜「あの子にはこんな子と結婚させたいものだわ。」



涼「そうだな。こんなしっかりしてる子が良かったな。」



私のことかな?



桜「こんなとこで話すのもなんだから入って?」


『お邪魔します。』


そして入るときに靴を揃えて入った。
きちんとしてないと気が狂う。



桜「さぁ。ご飯にしましょう。」


涼「そうだな。じゃあ、部屋に案内しよう」


こっちだ。と言われついていく