そこには... ミルクキャラメル色の髪が腰まで伸びていてー.... ピンクの綺麗な目をしたー... 美少女が立っていたー…… 思わず顔が赤くなってしまう… 星「あたしを誰だと思ってんのさ...(ニヤッ」 更に赤くなってしまう俺達。 星「クスッ...それじゃあね....あ、あとこのことバラしたらただじゃおかないわよ...★」 そう言って星花は..... 屋上(4階)から飛び降りた。