左「桜華もまぁまぁ。…ったく新八は相変わらず桜華がす「左之助?そこまでな」」 え? なんて言おうとしたの? 新八が塞ぐからわかんなかった。 「兄上っ、もう一回言って?聞こえなかった。」 左「だから「左之助、あれ言うぞ?」はい。すみません。もう言いません」 「あれって?」 新「言うかよばーか。」 頭を撫でてきた新八。 なんか落ち着く。 総「ところで」 総司の声で我に返った。