「なんで驚くのです?」 平「俺より年上とか…。」 そう言って項垂れる平助くん。 「平助くん…っていくつ?」 平「俺19。」 「本当?私より背が高いから私より一個上ぐらいかと思った。」 新「そりゃ。お前昔から背が低いからだろ?…チビ。」