新「桜華。よかったな…。」 新八もこちらを向いて微笑んだ。 「うんっ!」 私も嬉しくなって笑った。 稔「ようやく心から笑ってくれたね、桜華ちゃん。」 「え?」 一「っ///ああ。」 なぜか顔が赤い齋藤さん。 「私笑えてた?」 スパーン するとそこへ寝てたはずの 総司と藤堂さんが来た。 平「桜華ちゃん?」 総「…っ////」 「起きたのですね。よかったです。」