純「イライラ…。舞亞弥が困ってるだろ。離れてやれよ。」 言うね~ 雅・廸「はーい」 『みんな持って来たよ。じゃあ、一人ずつね。まず、廸也君。はい。ペチュニア』 廸「これがペチュニア」 『うん。葵君ね。ブバルディアだよ。』 葵「あそこにあった花と同じだ。」 『じゃあ、次は奏君ね。はい。ツンベルギア』 奏「すごい。綺麗だ。」 『次は、雅君。はい。スズラン』 雅「可愛い花だな。」