鋭い雨



泣き止んで、



みんなのいる。屋上へ行った



そこに、ほのかがいた…




純「大丈夫か?」



『うん』



そう言ってくれる。純君が大好き。


翔「ほのか…君はこの青龍にはいらない。君のような、スパイはここに必要ない。ね?そうだよね。水龍のお姫様」



翔弥が見下したように言う



雷「お前との縁を切る。早く出てけ」


凄く冷たく言う。


ほ「まぁ。いいや。こんな族なんてうんざり。いても詰まんないし。舞亞弥のことを落としても、みんなこいつのことばっかで、そんなんじゃ、糞族ね」



雷「てめぇ!」