『私ね…みんなといたいけど、長めにみんなといたいけど、入院はしたくない。ずっとみんなの傍にいたいから。』 純「舞亞弥が決めたなら、俺らは何にも言わねーよ。後悔だけはするなよ?」 『うん!(ニコッ)』 聖「//////(あの笑顔は反則だろ。)」 葵「やっと、舞亞弥が笑った♪」 廸「そうだな♪」 雅「笑顔かわいい♪」 奏「今度、デートします?」 純「(イライラ」 雅「純ヤキモチ?」 廸「独占的だなぁ♪」 純「うるせぇ」 『ふふっ♪』 みんな、そんなこんなで帰って行った。