鋭い雨



そして、教室へ行った。




翔「舞亞弥さん。ちょっといいですか?」




『何?』



翔「お話があるんです。」



『純君ちょっと待っててくれる?』



純「あぁ。ずっと待っててやるよ」


『純君大好き!』