職員室についた 『失礼します。』 先「具合は大丈夫か?」 それを心配してたのか… 『大丈夫です。』 先「外の生活はきついだろ。いつでも頼ってくれていいんだからな?先生は舞亞弥の見方だから。」 『ありがとう。』 先「いや。いいんだよ」 『でも、今は大丈夫です。』 先「そうか…」 『それでは失礼します』