ゆ「みんなは、最低なんかじゃないよ?だって、ちゃんと心から謝ってくれたじゃん。私のために涙を流してくれたじゃん。それだけで、私は充分だよ。」 拓「ゆいかっ…」 恭「俺たちは…なんでお前をっ…」 空「ゆいかはそーゆうやつなのにっ…」 秋「ちゃんと、信じていればっ…」 冬「本当に俺たちは…馬鹿だった…」 悠「こんな風になるまでっ…俺たちはっ…」