ミステリー

そう、あのいじめで悲しんで傷を負ってた時は
自分は優しい正義感あり紳士な男の人たちに
優しくされ親切にされ愛される自信や資格がないよう思えて、
死にたくて生きる勇気もなくして
覇気、士気もなくなり
何より自身への肯定感、自尊心、尊厳も
自身への誇りと自身への肯定感も、失われた!
それ以上に、初めからの生まれ持った身体や見た目を馬鹿にされ、からかわれてたせいか(仕事、勉強ならまだ頑張れば伸びようあるとしても)、
自身の性への誇りや尊厳、自尊心さえ、ひどく蝕まれ、手遅れになる寸前まで蝕まれていた。
絶体絶命のギリギリまで、
精神が乾涸びて、枯渇寸前で、枯渇して死んでしまう寸前で
危なすぎたのだ。

(2004-05年度の作者も同じ理由で
危ないところまで陥って精神面も自身の性に対しての尊厳、自尊心、プライド、肯定感や誇り、までも蝕まれてひどく蝕まれ、追い詰められて絶体絶命でした。
2004-05年度以前なら
性に対する尊厳、自尊心、肯定感なくす、LGBTになりかけるほどひどくは追い詰められてませんでしたし、
しいていうなら、男のくせにこれもできねえのか、女なら炊事はできるべき、て決めつけがちょっとなあ、と思ってただけでそれ以外ででかい問題はなかったです)!





生まれ持った容姿や身体のこと貶され貶められ揶揄われて
酷すぎる騙し方、強要までされたりしたときは
ああ、今すぐ動物または、せめて、陰湿がない男の子に生まれ変わりたいと思った。
ゆきえからしたらそれほど追い詰められ精神面も蝕まれ、
性に対しての自尊心、尊厳、プライドや肯定感や誇りも蝕まれてたので無理もない。


(いじめがなぜ、どんな理由あっても肯定できないかというと
ひとつは、それほどいじめられるコをひどく蝕み覇気、士気や勇気、人信じる強さ、自分の尊厳や自尊心も、生きてく強さ、生きてく意思や覇気もひどく蝕み、ひどく枯らして蝕んでしまう。

はたから見るとだらしないと、怠け者と思われそうだが成績不振となり、士気や覇気や強さや勇気も
根性もなくなるほど
夜眠れなくなり翌日眠たくなるほど
あと急に嘔吐してしまいたくなるほど
そのいじめられるコを、
ひどく蝕み、ひどく追い詰めてしまう。




とくに、LGBTやトランスジェンダーには該当しないゆきえですらも(ゆきえは、あのいじめの傷から回復している今なら、実際、
次生まれかわってくる時も女性がいいと考えている、
特に次生まれ変わっても神重くんにあいたい
とおもってた。
今なら、いじめの傷や辛さ苦痛悲しみから、
回復してきている。)
あの酷すぎないじめのせいで、自身の性に対しての尊厳や自尊心や肯定感や幸福感、プライド、すらもひどく蝕まれ、
そのせいで一時、自身の性への誇り、尊厳、自尊心、幸福感、肯定感、プライド、を酷く蝕まれた。


そのせいで、ゆきえは、
素晴らしき愛する殿方と出会えたとしても
自分にはそのひとから
愛され、紳士的な扱いをされて
レディ扱いしてもらえる資格が、
幸せになれる資格も
ないような気がするほどひどく追い詰められてた。


ゆきえは比較にならないほどむごくて
酷いいじめ被害のせいで、
愛すべき殿方(作者にとっての推しキャラクターやタレントさんや最愛のK太郎くんなど)
が現れても、
自分には、レディ扱いしてもらえる資格、
レディファーストな扱いをしてもらえる資格
殿方から女のコとして愛される資格、
心底幸せになれる資格が、
無量大数分の1も、ないように思い込まされてて、そのように思い込まされるほど酷く追い詰められてた。いじめられると全ての人が敵に見え、人間恐怖症、対人不信となるだけでなく
自身の性に対しての尊厳、自尊心、プライドや肯定感、誇りさえ蝕まれる時もある。


そのため、
LGBTやトランスジェンダーとなりかけてしまい、それほどひどく自身の性への誇り
尊厳、自尊心、プライド、肯定感が蝕まれ枯渇する寸前まで追い詰められた。
なのでLGBTや、トランスジェンダーのひとたちの苦悩がよく理解できた。






そのように比較にならないほどひどく被害者を蝕み、ひどく追い詰めて蝕んで悲しませて
しまうから
被害者だけを一方的にいつまでも、数十年経っても一方的に悲しませ傷つけてしまうからこそ
どんな理由あっても、いじめは絶対やってはならないことで、どんな理由あろうと
肯定できかねるのだろう。


いじめにあうと
全ての人間が悪魔か鬼に思えてしまうー。


 
そのいじめの傷から、悲しみと辛さ、無念、しんどさ、から、徐々に、回復してきている今ならば、
ふつうに、
女の人として幸せに生きていけそう。
ここまで、そのいじめの傷や悲しみつらさから
回復してきてるならば今後は
強い生き方ができるはずー。


その、体や容姿を貶めて貶して揶揄ったり
ひどい騙し方ひどい強要したりする、つまり人をいじめる人間もいるが
(宰子も、サブリーダーの須藤やミサ、
伊藤、高橋、村田、麻子らも
ゆきえが、
その酷すぎないじめで悲しみ傷や無念や辛さや人間恐怖症や社会不安背負っても
性に対しての尊厳、自尊心、プライドや誇りをそのいじめのせいで蝕まれLGBTやトランスジェンダーとなりかけるほど追い詰められ蝕まれても、
実際なんとも思わなくて後悔や反省や
罪悪感はなにも、なかった。
つまり、自分らにいじめられた人の痛み、傷や悲しみ、しんどさ無念などなんとも思わない人間もいる)
いじめや嫌がらせする悪い性格の人除けば
本当の悪い奴はいないと、
今は信じられる!