百合彌side 目が覚めて、 落ち着いて見ると聖龍が…… 竜『百合彌、なんで桜を抱いていた?』 なんで……… やっぱいけなかったんだ。 むぎゅ…… 零に大丈夫だよっていってほしい。 零『俺がついてるから大丈夫だよ?』 零の言葉安心する。 百『うん。』