~忘れたい~ 止った時間....ー

そして、目が覚めた。


告白、しよう。


そして、仕事中。


悠叶くん 「神咲先輩。
ちょっといいですか?」



恋羽 「うん、いいよ。」



悠叶くん 「神咲先輩。
俺、神咲先輩のこと好きで
す。
先輩のなかで悠叶さんが一
番って事も知ってます。
でも、俺のことと見てくれ
ますか?男として。」



凄く、緊張して、倒れそうだ。