怜が、倉庫に来てくれたときは とても嬉しかったんだと思う その頃から、 怜への恋始まっていたのかな…… それから、一緒にすみはじめて…… 友達が二人もできて…… 今思えば、私の生活は、 充実しすぎていたのかもしれない