沙那「いった!」
思いっきり押されたから床にしりもちついてしまった。
痛っ!
沙那「ちょっと!何すんのよ!」
私がそう叫んだとき、
‥‥‥‥?心音ちゃんは何処を見てるの?
心音ちゃんは私。でわなく私の後ろを見てニヤッとした。と思ったらいきなり
心音「キャッ!」
と、可愛い悲鳴を上げて床に倒れこんだ
沙那「こ、心音ちゃ‥‥「心音?!」」
えっ?!な、何でここに彼方が?
ってか心音ちゃん急にどうしたの?
沙那「こ、心音ちゃん大丈夫?」
私がそう言うと、キッ!と私の事を睨んできた
心音「沙那ちゃん酷いよ‥‥私何かし
た?それに彼方がきたらさっき
と態度全然違うじゃん」
‥‥‥‥え?ど、どうゆうこと?!


