それでも君が大好きなんです。


それから毎時間毎時間綾人はしつこく話をかけてきて

正直うっとうしかった



「なぁ〜みーこ〜」

「あ〜うるさいな〜少し黙ってられないの?」


そう言うとしゅん...として

大人しくなった



いってやんなきゃ分からないもんだね!