あまりにも低い声に大輝も引き気味だ。 大「で・・でもよ!!食べられたくなかったらちゃんと管理しろよ!!」 直「下っ端に聞いたよ?大輝が俺の部屋から沢山のお菓子取っていくの見たって。・・それはどう説明すんだよ。あぁ”?」 そう言った瞬間どんどん青ざめていく大輝の顔。 大「そ・・それはっ・・その・・・」 辰「直登が怒るのを分かってて取って行くとか自業自得だろ」 私も・・これは、何もできない。 ・・ごめん。 大輝。