<完>孤独な姫さんは世界一の総長 上







そういえば・・・私バイクなかったような・・・。






竜「俺のに乗れ」






紀「・・何も言ってないけど」





竜「いいから」






強制かい。






周りを見ると、もう皆バイクに乗って準備満タン。







どんだけ楽しみなの。






溜息をついてから竜輝のバイクに乗った。







そして、浪駕倉庫へと向かった。