すると、
哀歌「なぁんだぁ~つまんない。んじゃぁ、話早いね。もう、しっちゃったならもう別れて?」
裏切られた。
その言葉しか頭になかった。
哀歌「あ、もしかして、私の事好きになっちゃった系?」
そして俺の耳元で、
哀歌「あんなので落ちるとかちょろいね。あんたの事恋愛対象で見たこと1回もないから。」
そう吐き捨て、
哀歌「ヤッちゃっていいよ?コイツ。ゴミだから」
女1「えぇ~いいの~??」
女2「イケメンヤれるとかまじ嬉しいわ~」
女3「張り切っちゃうもんね」
そう言って俺は、逃げたくても哀歌という女が逃げ道を塞ぎ、逃げれなかった。
そして、俺は3人にヤラレタ。


