<完>孤独な姫さんは世界一の総長 上







紀「まずー、呑気で寝ている3人をプールの中へ入れまーす」





下っ端は私の言われた通りに動いていく。





紀「そして、中に、これ!!」






そしてそれを下っ端の皆に見せた。






下っ端「や・・そそそれは、駄目じゃ・・」






紀「大丈夫。人に悪影響ないから」






下っ端「で・・でも・・」





紀「どうどう?」






下っ端に近づけると







うぅ~、やめてくださいー・・気持ち悪い・・。と言って後ずさりする皆。





紀「これを投入―!!」






そう言って袋から出して3人の身体の上に乗せる。







下っ端はもう1mぐらい離れた所で顔を引き攣らせている。






紀「そして、水を入れまーす」