辰「和義さん、日本語をしゃべってください」 和「だ・・だだだって・・)(&#(:@#”$」 辰「・・はぁ」 辰喜が私を見る 辰「・・で、何が言わないんだ?」 怖いっすよーー辰喜様。 めんどくさくなりそう・・ 紀「・・・いえ、別に・・」 辰「で?」 で????? 辰「ん」 ん??? 辰喜が顎で指示する場所それは、 紀「・・・・床に座れとですか?辰喜様」 ニッコリっと笑う辰喜。 和は、腰が抜けて顔が引きつっている。