「・・宮藤渉。宜しく...」 チラッとこっちを見て言った。 ブフッ♡ はなぢでそう・・。かっこよすぎです・・/// 私の頭が宮藤君で浸っていると、 「ねぇ・・。・・如月さん??あの人が呼んでいるよ?」 あるクラスメイトの女の子が話しかけてきてくれた。 「・・??私に??」 そう言って、廊下に行くと、