もがいてジタバタしていたら、洋次が俺の履き物をズリ脱がせた。たくさんの人々の目に触れ、俺のウィンナーが固くなる。 剛直が俺の菊に唾液を塗りたくった。花びらの一本さえ逃すまいと、余す所無く塗りたくる。 準備が整うと、剛直が槍を見せつけた!一尺にも及ぶ、凄まじい剛槍だ!