【BL】一と金ー殿と町人の恋物語ー

金太「沢山でたな」

上様の菊のつぼみからはカルピスが滴り落ちている。

上様は俺の顔面にまたがると、軽くいきんだ。すると上様の菊のつぼみから俺の新鮮なカルピスが噴出し、おれの口に流れ込んだ。

金太「補給してやった。これでまた出せるはずだ」

ニッコリ笑って、上様は俺のウィンナーを鷲掴み!すぐに元気になってしまって!