琉衣「私は、なんだろうね。味方か敵か。フッ君たちはただ巻き込まれているだけだから。安心しな。」 呟いた言葉は夜空へと消えていった。 その後は、カツアゲやらレイプやらで男共から救ったが、黄竜下っ端&幹部はいなかった。 琉衣「・・そろそろ帰るか。」 夜花(私)は闇の中へ消えた。