斗真「あぁ。なんかあったら、電話しろ」 琉衣「分かった。斗真も夜花に気を付けて。」ニコ 斗真「あぁ///・・んじゃな。」 そう言って斗真の乗ったバイクは闇の中に消えた。 琉衣「残念ながら、約束は守れないわ。フフ貴方たちへの復讐のために動くのだから」(黒笑 私はそう呟いて家の中に入った。