私は斗真の胸ぐらを掴んで自分の所に引き寄せた。 琉衣「まだ生きてるんでしょう?ギャハハハ!!!!!!!もっとその顔をしてよ!?楽しませてよ・ックックック」 斗真「・・っる・・ぃ」 蒼「・・止めろ」 琉衣「あんたなんかに私の名前を呼んでほしくない。人生めちゃくちゃされた人に・・!!!!!!」 ドス!!!!! そして胸ぐらを離した瞬間に回し蹴り。 ドガガガガガア!!!!!!! 蒼「止めろ・・」 琉衣「ぁ。骨折るの忘れてたね。お見舞いしてあげる。」 ゴギ!!!!!!!